今回新たに試した味が、チーズケーキ味。


いろんな味を各メーカーさん出しますね、感心するとともにありがたいです。
なんせ、何十年もプロテイン飲んでいると、やっぱり飽きてくるんですよね、
だから気に入った味を何個かチョイスして、ぐるぐる回しているんです。順番に。
今回のチーズケーキ、美味しいですよ、本当にチーズケーキの味です。
ブッ飛んだ感じはなくて、バニラに限りなく近いですね。
試しに、プレーンヨーグルトを足して飲んでみたら、さらにチーズケーキ感が増しました。
今回新たに試した味が、チーズケーキ味。
いろんな味を各メーカーさん出しますね、感心するとともにありがたいです。
なんせ、何十年もプロテイン飲んでいると、やっぱり飽きてくるんですよね、
だから気に入った味を何個かチョイスして、ぐるぐる回しているんです。順番に。
今回のチーズケーキ、美味しいですよ、本当にチーズケーキの味です。
ブッ飛んだ感じはなくて、バニラに限りなく近いですね。
試しに、プレーンヨーグルトを足して飲んでみたら、さらにチーズケーキ感が増しました。
暑い夏は大好きです、「あと3ヶ月くらい夏があると良いなぁ~」これを言うとみんなが「どうかしている」と言われます。
とはいえ、殺人的なくらいの暑さが続いております。
危険な状態なので極力日中の外出は避けるのは言うまでもなく、スポーツなんかもできるだけ陽が傾いてからにしましょう。
夏のカロリー摂取
そういえば、昨日のお客様に夏は体力が消耗するから少し糖質を多めに摂っても良いですかと質問されました。
結論から言えば、その人の体調がどうかがわからないと何とも言えませんが、
健康であれば糖質も脂質も必要以上には摂取しないほうがよいです。
それよりも、こまめな水分摂取をしてください。
夏は「何故」疲れを感じるのかといえば、健康な方に限って言えば、外気温が高いので体温が上がりやすく 、
汗をかいても湿度が高いためになかなか下がってくれないからです。
汗をかいてもカロリーは消費しない
涼しい所にしばらくいるだけで疲れはとれ、水分をしっかり摂り休めば大丈夫です。
では、カロリー消費は、夏特有の「疲れ」と関係しているのか?といわれれば、
健康な人なら夏の疲れとカロリー消費は思っているほど、関係ありません。
単に暑いから「疲れ」、体温を下げたい理由で汗が出ているだけで、代謝が促されているわけではありません。
夏太りはよくある症状
勘違いをしてカロリーを取りすぎると冬よりも平均で基礎代謝が300kカロリー位消費しないので注意してください。
身体は熱を下げるよりも、上げる方がよりカロリーを消費します。
筋トレは汗をかくくらいやったほうが良いかという質問も受けますが、
筋トレに汗は必要ない
筋トレによる筋肉のダメージには汗は関係ないので、涼しくて快適な環境で筋トレをしましょう。
くれぐれもトレーニング後は風邪をひかないように室温を適温に戻してください。
体に必要な栄養素のひとつにタンパク質があります。
肉、魚、大豆などが多く含まれている食品なんですが、
効率よく摂取するには粉末のいわいる商品としての「プロテイン」が有効です。
「プロテイン」とはタンパク質の英語読みです。以下「プロテイン」を商品名とします。
では飲み方にもコツが必要に感じられますが、
いつでも良い
最初は気にしない方が良いとわたしは思います。
食事の管理と並行してプロテインの管理もするのは難しいと感じるので、
どんなタイミングで飲んでも構わないと思います。
食事の管理になれたという人は、参考程度に経験から言うと「食事の置き換えダイエット」みたいに「食事」を「プロテイン」に変えるのは脂肪を落とすには、効果がありました。
あと、高重量のウェイトトレーニングを継続的に筋肉増量のためにやるならタイミングも気になります。
初めは、まずタイミングより量をしっかり摂る習慣を身につけたほうが良いと感じます。
タンパク質の摂取量
基本の量ですが、体重に対して1g以上が目安だとわかりやすいでしょう。
50kgの人はタンパク質を50g以上必要だということです。
食事で肉魚を食べているからという人も、同じ量を摂って構わないと思います。
ちなみに摂りすぎの上限はないと思うくらいまで大丈夫です
、
カロリーには気をつける
しかしカロリーはありますから気をつけてください。
タンパク質の量は「プロテイン」の量とは違うので気をつけましょう。
市販されている「プロテイン」のほとんどが25gでタンパク質が20g程度ですカロリーは大体100カロリーでしょう。
とにかくまずは「プロテイン」を摂る習慣を身につけるとダイエットの成功率もググっと上がります。